採用後の流れ

①導入研修
- 警備員としての基本的心構え
法律(関係法令の学習)
基本的人権、刑法、刑事訴訟法、道路交通法、遺失物法・・・・・
- 実技訓練
出入管理の方法、護身術、無線の取り扱い、旗による合図、3日間、合計22時間で優しく、噛み砕いて研修します!
- ポイント
エース警備では、研修生の負担や理解の浸透を考慮して4日間というゆとりをもったカリキュラムで、現場に出てから困らない研修の仕組みをとっています。
②現場研修
- 現場研修(1日・8時間)
現場の雰囲気を肌で感じてもらいます。
警備の注意点などの現場力を掴んでいただきます。
③本格スタート
- さぁ!現場デビュー!!
スタート!
就業後も定期的な研修制度を用意しています
定期研修内容
定期的に教官が現場を訪問、実情にあった指導をします。
教育期(半年毎)に1度の現任研修を開催し、警備員全員の現況をフォロー、基礎知識・専門知識を徹底解説。安全に対する意識を高めます。
様々な資格取得も応援しています
- 資格
施設警備検定(1級・2級)
交通誘導警備検定(1級・2級)
雑踏警備検定(1級・2級) 列車見張り員
警備員指導教育責任者
防災センター要員
防火管理者 等
受験費、試験当日の日当負担、申請経費等を負担しています。
資格手当てももちろん支給です!
資格保持者の声

- 資格取得経費は会社が負担してくれ、更に
資格手当まで付いて助かります。